涙袋整形を渋谷で!安心して任せられる鉄板の美容クリニックをズバっと紹介

 

「ふっくらした涙袋を作りたいんだけど、渋谷でどこのクリニックがいいの?」

 

というあなたに、渋谷で涙袋整形がおすすめのクリニックを5院紹介します。

 

この他にも、

 

渋谷で涙袋整形がおすすめのクリニック5選
涙袋のプチ整形
その他の涙袋整形の種類

 

ヒアルロン酸注入によるプチ整形やその他の涙袋整形の種類についても説明しているので、ぜひ参考にしてください。

 

 

 

 

渋谷で涙袋整形がおすすめのクリニック5選

 

品川美容外科

涙袋整形を渋谷で!安心して任せられる鉄板の美容クリニックをズバっと紹介

 

品川スキンクリニックでは、
・粒子が均一で柔らかい「レスチレンリド」(持続期間 3〜6ヶ月)
・リフティング力や持続力のある「ジュビダームビスタ」(持続期間 9〜12ヶ月)
が使われます。

 

BMC会員になると、20%引きで施術を受けることができるので定期的に通院するなら入会されてはどうでしょうか。

 

渋谷駅から徒歩1分とアクセスもよく、土・日・祝日も診療しているので、通院がしやすいクリニックです。

 

涙袋整形の料金(税抜)
ヒアルロン酸注入 片側 40,900円〜

 

品川スキンクリニック渋谷院

渋谷区道玄坂2−3−2 大外ビル4F
【電話番号】
0120−175−600
【アクセス】
JR「渋谷駅」ハチ公改札徒歩1分
【診療時間】
10:00〜20:00<土・日・祝日も診療>

 

 

 

 

湘南美容クリニック

涙袋整形を渋谷で!安心して任せられる鉄板の美容クリニックをズバっと紹介

 

湘南美容クリニックでは、
・粒子が小さい「ビタールライト」(持続期間 6〜12ヶ月)
・持続期間が長い「ジュビダームビスタボルベラXC」(持続期間 12ヶ月)
が使われます。

 

残ったヒアルロン酸は、他の部位に注入することもできるので無駄のない施術を受けられます。

 

渋谷院は、女性限定のクリニックです。
カウンセリングは無料なので気になることを相談してみてはどうでしょうか。

 

涙袋整形の料金(税込)

ヒアルロン酸注入

0.3cc 18,330円〜

 

湘南美容クリニック渋谷院

渋谷区宇田川町20−11 渋谷三葉ビル5F
【電話番号】
0120−5489−02
【アクセス】
JR「渋谷駅」ハチ公改札徒歩3分
【診療時間】
9:00〜18:00

 

 

 

 

渋谷の森クリニック

涙袋整形

 

渋谷の森クリニックでは、ハリ・弾力が長持ちする「ラインフィール」(持続期間 1〜3年)が使われます。
ラインフィールは、麻酔入りなので痛みの心配をすることなく施術を受けられます。

 

完全予約制なので、待ち時間もなく他の人と顔を合わせることもないでしょう。

 

診療時間が夜10時までなので、仕事帰りに通院することも可能です。

 

涙袋整形の料金(税抜)

ヒアルロン酸注入

0.1cc   6,000円〜

 

渋谷の森クリニックの詳細

渋谷区神宮前6−18−1 クレインズパーク4F
【電話番号】
0120−612−777
【アクセス】
副都心線「明治神宮前駅」7番出口徒歩5分
JR「渋谷駅」宮益坂口徒歩8分
【診療時間】
11:00〜22:00

 

 

 

 

ベル美容外科クリニック

涙袋整形

 

ベル美容外科クリニックでのヒアルロン酸注入には、柔らかい「リバネッセ」が使われます。
持続期間は、半年〜1年です。

 

無料オンラインカウンセリングもしているので相談してみてはどうでしょうか。

 

日本語以外にも、中国語でのサイトもあるので利用してみてください。

 

涙袋整形の料金(税込)

ヒアルロン酸注入

1本   86,400円

 

ベル美容外科クリニックの詳細

渋谷区道玄坂1−18−3 プレミア道玄坂ビル4F
【電話番号】
0120−15−4142
【アクセス】
JR「渋谷駅」徒歩6分
【診療時間】
11:00〜19:00

 

 

 

 

コスメディカルクリニックシンシア

涙袋整形

 

コスメディカルクリニックシンシアでは、
「ジュビダームウルトラ2」(持続期間 最大1年 )
「レスチレン」(持続期間 3ヶ月〜半年)
が使われます。

 

麻酔入りなので、痛みも少ない施術を受けることができるでしょう。

 

ヒアルロン酸のアラガン社より表彰を受けたことがあるクリニックです。

 

夜の8時まで診療をしているので、仕事帰りに通院することもできます。

 

涙袋整形の料金(税抜)

ヒアルロン酸注入

30,000円

 

コスメディカルクリニックシンシアの詳細

渋谷区宇田川町33−8 塚田ビル5F
【電話番号】
03−6809−0029
【アクセス】
JR「渋谷駅」ハチ公口徒歩5分
【診療時間】
10:00〜20:00

 

 

 

涙袋のプチ整形

涙袋整形

 

涙袋整形の中で1番に選ばれているのがヒアルロン酸注入です。

 

では、ヒアルロン酸の効果やダウンタイムについてまとめたので説明しましょう。

 

ヒアルロン酸注入の効果

ヒアルロン酸の効果は、なんと言っても即効性です。

 

注入してすぐに効果を実感できるでしょう。

 

ヒアルロン酸は元から体内に存在する物質なので、安全性も高いと言えます。

 

アレルギーや副作用の心配をすることなく施術を受けることができます。

 

 

ヒアルロン酸に永久的な効果はない

ヒアルロン酸の効果は、永久的ではありません。

 

ヒアルロン酸は注入後から徐々に体内に吸収されて元に戻ってしまいます。

 

なので、効果を維持するには定期的な注入が必要です。

 

ですが、涙袋はヒアルロン酸が体内に吸収されにくい部位でもあるので、1年以上効果が持続している人もいます。

 

中には、2年程度持続している人もいるくらいです。

 

ヒアルロン酸の種類によっても変わります。

 

 

仕上がりは医師の腕による

ヒアルロン酸注入による仕上がりは、施術する医師の腕によって差が出ます。

 

なので、クリニック選びはとても重要になります。

 

症例写真を見せてもらうなど、しっかりとカウンセリングを受けて信頼できる医師をみつけてください。

 

 

施術後は「なんだか多くない?」と違和感があるかもしれません。
しばらくすると量が減って落ち着いてくることから、注入は多めに入れることがあるようです。


 

 

注入時の痛み

注入する前に麻酔をしたり麻酔入りのヒアルロン酸を使ったりするので、痛みはほとんど感じません。

 

麻酔以外にも痛みの軽減に極細の針が使われます。

 

 

痛みを減らす施術を心がけているクリニックが多いのですが、それでも痛いのが苦手なら遠慮なく相談しましょうね。


 

ダウンタイム

ヒアルロン酸注入のダウンタイムは、個人差はありますが短いのが特徴です。

 

施術後から、メイクOKです。

 

施術当日の夜から、顔を洗うこともできます。

 

 

雑菌が目に入る心配があるので、メイクはしっかりと落としてから寝るようにしましょうね。


 

汚れた手で目をこすったりすると、感染症を起こす可能性があるのでなるべくさわらないようにしましょう。

 

他にも、注入部分が内出血を起こす可能性があります。

 

体質的に内出血を起こしやすい人もいますが、心配なことがあれば問い合わせて相談してください。

 

 

施術当日に控えること

施術当日は、下記のことは控えるようにしましょう。

 

  • 運動
  • 入浴
  • 飲酒
  • 喫煙
  • 血行が良くなる行動

 

この他にも、

 

注入した部分に強い力が加わると、

  • へこみ
  • 変形

が起こることがあります。

 

施術後1ヶ月くらいは、気をつけて過ごすようにしてください。


その他の涙袋整形の種類

涙袋整形

 

涙袋整形にはヒアルロン酸注入以外にも、

  1. 脂肪注入
  2. 外科的手術
  3. プロテーゼ挿入

と3種類あります。

 

脂肪注入

自分の体の一部から脂肪を取り出して、必要な部分に脂肪を入れるする施術です。

 

涙袋整形
出典:ヴェリテクリニック

 

 

脂肪注入のメリット

脂肪注入には下記のメリットがあります。

  • メスを使わずにできる
  • ヒアルロン酸注入同様、メスを使わずにできます。

     

  • アレルギーの心配がない
  • 注入する脂肪は自分の脂肪なので拒絶反応などがありません。

     

  • さわり心地や形が本物に近い
  • 本物に近くできるので、豊胸施術などでよく行われます。

     

  • 無駄な脂肪を減らし部分やせができる
  • 取る脂肪は皮下脂肪なので、体形を整えることができます。

     

    脂肪を取る部位

    • 太もも
    • お腹
    • お尻
    • 二の腕

     

  • 効果は半永久的
  • 脂肪が定着すれば、永久的に効果が持続します。

 

脂肪注入によるデメリット

脂肪注入には下記のようなデメリットもあります。

  • しこりができる可能性がある
  •  

  • 注入した脂肪の4割しか定着しない
  • 最近では、使う薬剤によっては8割程度残すことができるようになりました。

     

  • 仕上がりが予測できない
  • バランスよく注入することが難しいため、デコボコしたりします。

 

 

仕上がりに満足できない場合は、切開手術で脂肪を取り除くことになります。


 

外科的手術

涙袋を形成する手術には、自家組織移植という方法があります。

 

下まぶたの筋肉を縫い縮めていくことで、丘を作って涙袋を形成します。

 

涙袋整形

下まぶたの筋肉を目尻の部分で引っ張り、同時に下まぶたの目袋の脂肪を切除することで涙袋を強調させる手術があります。

下まつ毛の際部分の皮膚と筋肉の中に、ご自分の筋膜や脂肪を移植するといった方法を合わせて行うと、涙袋を強調することができます。
仕上がる大きさや形の微調整が難しいのが難点です。余った皮膚も切除しますので、1週間糸がついています。


出典:ヴェリテクリニック

 

 

この手術を行うクリニックは少なく、

  • 一人一人のまぶたの状態が違う
  • 顔全体のバランスを考えて手術を行わなければいけない

という理由から難しいとされています。

 

 

プロテーゼ挿入

涙袋用のソフトシリコンプロテーゼを使用して手術する方法があります。

 

涙袋プロテーゼは2014年から韓国で発売されている涙袋用のソフトシリコンプロテーゼを用いる手術方法です。

くっきりした涙袋が出やすなります。
下まつ毛の際の皮膚を目頭側と目尻側の2ヵ所を5〜10mm切開しプロテーゼを挿入し、ずれないように皮膚の上から糸で固定します。


出典:ヴェリテクリニック

 

 

症例数は、美容クリニック全体の中でもかなり少ないようです。


 

デメリットは、2つです。

  • さわり心地で一発で整形とわかる
  • 傷痕が残る可能性がある

 

この2つのリスクを考えるとためらってしまうのではないでしょうか。

 

メリットとしては、

 

1度プロテーゼを入れてしまえば効果は半永久的です。

 

 

 

 

 

 


 

ヒアルロン酸注入は安全性が高くすぐに効果を実感できるのですが、

 

  • 効果を維持するなら、定期的な通院が必要
  • ヒアルロン酸の重みで、たるみの可能性がある

 

ということも知っておいてほしいと思います。

 

医師の腕によって仕上がりに差が出やすい施術なので、しっかりとカウンセリングを受けるようにしましょう。

 

このサイトをクリニック選びの参考にしてください。